
広報担当者が直接更新できる情報発信環境を検討
本社オフィスの共用スペースで広報からのお知らせを発信する手段として、デジタルサイネージの導入を検討されました。運用にあたっては、日々の情報更新を広報担当者自身で行えることが条件でした。
フォルダーへの追加だけで更新できるシンプルな運用
広報担当者が自ら更新できる運用という要件に合致したのが、KI Signでした。表示したいコンテンツを指定のフォルダーに入れるだけで更新でき、専門的な操作や複雑なCMSを必要としない点が採用につながりました。導入作業はIT担当者が行い、運用開始後は広報担当者が日々の情報を更新しています。




















導入時は設定や設置もスムーズに進み、大きな負担なく運用を開始できました。担当部門に日常の運用を任せられる点も、KI Signを導入してよかったと感じているところです。
ピンゴルフジャパン株式会社
ITご担当者様