導入後も、
現場が困らない。

日々の業務の延長で運用できる
デジタルサイネージソフト「KI Sign」

KI Sign メインビジュアル

導入前の気になるポイントをクリアに

デジタルサイネージの導入を検討するにあたり、このようなことに気になっていませんか? KI Signならコスト・運用・設置・サポートまで、安心して導入いただけます。

Q. いくらかかるの?
A. 初期費用を中心に、月額費用を抑えた運用も可能です。

多くのお客様が買い切り型を選択されています。 LAN運用またはUSB運用であれば、クラウド版と比べて ランニングコストを抑えながら 運用できます。費用は構成や運用方法等によって異なるため、詳細はお気軽にお問い合わせください。

Q. 運用は難しくない?
A. 専門知識がなくても、日々の業務の延長で運用できます。

KI Signの運用に専門知識は一切不要です。 フォルダにファイルを追加したり、Excelを更新するなど、 既存業務の延長で日々の運用が行えます。

Q. 導入時にいろいろ準備が必要?
A. お手持ちの機器を活用できる場合が多いです。

PC、ディスプレイ、セットトップボックス(STB)など一式を新たに揃える必要はありません。 お手持ちの機器を活用 して導入できるケースが多く、スムーズに始められます。
※STBはWindows OS搭載が条件です。

Q. 困った時はどうすればいい?
A. 導入前後のサポートがあるので安心です。

導入前には試用版をご提供し、運用イメージを確認しながらご検討いただけます。 機器の設置やキッティング作業の代行にも対応可能です。 また、有償サポートでは不具合対応やテンプレート作成支援など、 導入後の運用も継続して伴走します。

更新作業を、ここまでシンプル

作業にかかる手間を削減し、専任担当が不要になります。
そのため、圧倒的に現場の負担を減らすことが可能です。

比較項目 従来のサイネージ KI Sign
日々の更新作業 管理画面や専用ツールでコンテンツを登録・差し替え フォルダ追加やExcel更新など、普段のPC作業に近い操作で更新
運用のしやすさ CMS操作や配信設定を覚える必要がある 専門知識がなくても、現場担当者が日々の業務の延長で運用しやすい
環境への合わせやすさ クラウドや専用機器など、環境に制約が出る場合がある スタンドアロン・LAN・クラウドから運用環境に合わせて選べる

まずは実際の操作をご覧いただくか、資料で詳しくご確認ください。

"様々な用途"にお使いいただいています

3,000面以上の導入実績、幅広い業種でご利用いただけます。

株式会社経理チーム様 オフィスの社内情報共有サイネージ導入事例

オフィス

社内情報を見える化し、周知漏れを防止

株式会社経理チーム 様

社内の通知や勤務状況、イベント情報をサイネージで一元管理。情報共有の見える化により周知漏れが減少し、社員の状況把握や予定管理がしやすくなりました。

田中貴金属工業様 食堂のメニュー案内サイネージ導入事例

食堂・飲食施設

情報をタイムリーに発信し、利用者への案内をわかりやすく

田中貴金属工業 様

メニュー案内やお知らせをサイネージで表示。日替わりメニューや売り切れ情報などタイムリーに発信できるようになり、利用者への案内がスムーズになりました。

スポーツクラブNAS様 フィットネス施設の予約管理サイネージ導入事例

スポーツ・フィットネス施設

予約管理をデジタル化し、運用効率と利便性を向上

スポーツクラブ NAS株式会社 様

従来ホワイトボードを使って行っていた予約管理をデジタル化することで、運用の効率化と利用者の使いやすさを両立。施設全体のサービス品質向上につながりました。

荻原記念病院様 院内情報共有・患者案内サイネージ導入事例

医療・福祉

院内情報を見える化し、患者案内と業務負担を改善

荻原記念病院 様

紙や口頭で行っていた院内の情報共有をサイネージで一元化。患者への案内がわかりやすくなり、スタッフの対応負担軽減と業務効率化につながりました。

A PITオートバックス東雲様 カメラ連携による館内状況可視化サイネージ導入事例

商業施設・店舗

カメラ連携で館内状況を可視化し、案内を高度化

A PITオートバックス東雲 様

ネットワークカメラとサイネージを連携し、館内状況をリアルタイムに表示。既存設備を活用することで、コストや工事の手間を抑えながら、効果的な情報発信を実現しました。

川田建設様 展示会向けタッチ操作対応サイネージ導入事例

イベント・展示会

タッチ操作で伝える展示コンテンツ、来場者の理解と興味を促進

川田建設株式会社 様

タッチ操作で展示コンテンツを操作できるサイネージを導入。来場者が自分のペースで情報を取得できるようになり、理解度と興味を高めることができました。

KI Signの主な機能

誰でも迷わず使えるシンプルな機能で、日々の更新作業を効率化します。
お客様の用途に応じて最適な機能をご提案することも可能です。

ファイルを入れるだけで表示される画面イメージ

FEATURE 01

ファイルに入れるだけで、すぐに表示

画像・動画・PDFをフォルダに入れるだけで、自動的にリアルタイム表示されます。ファイル名に日時を指定することで、表示スケジュールの設定も可能。手間なく運用できます。

Excel・CSV連携の画面イメージ

FEATURE 02

Excel・CSV連携でリアルタイム更新

Excel・CSVファイルを直接参照し、必要な情報だけをサイネージに表示できます。データを更新するだけで内容が反映されるため、手間なく最新情報を共有できます。

本社と現場の情報配信イメージ

FEATURE 03

本社と現場、それぞれに最適な情報を自動表示

本社から全拠点に共通情報を配信しつつ、各現場ではローカル情報も表示できます。フォルダの状態に応じて表示内容が自動で切り替わるため、運用に合わせた柔軟な情報配信が可能です。

なぜ、KI Signは導入後も失敗しないのか

サイネージ導入でよくある失敗は、手間や難しさから使われなくなること。
KI Signは、誰でも迷わず更新できる使いやすさと運用の手間を抑える仕組みで、導入後も無理なく使い続けられます。

1

失敗しにくい設計

運用が属人化しない設計。担当者が変わっても、引き継ぎの負担を抑えられます。

2

シンプルな仕組み

導入規模や運用方法に応じて、無理のない構成で導入できる設計です。

3

伴走支援

全てカテナス社開発のため、導入前から運用後まで一貫したサポートが可能です。

4

柔軟なカスタマイズ

シンプルさを保ちながら、運用に合わせたカスタマイズが可能です。

KI Sign 資料イメージ

社内検討に使える資料を
ご用意しています

まずは資料で全体像をご確認ください。
操作感を確かめたい方には、実際の画面をデモでご覧いただけます。

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