KSCS

解像度フリー

ウインドウの大きさ、形が変化しても、レイアウトは崩れません

スクロールバーは決して現れません

ウインドウのサイズや形の変化に応じて、ウインドウ内のコンポーネントのサイズと形も自動的に調節されます。そのため、ひとつのソースコードで、解像度、縦横比の異なるディスプレイに対応できます。 この特性は、設計時だけではなく、実行時にも動的に実現されます。

解像度フリーは、KI言語の持つ最も基本的な特性の一つです。この特性のおかげで、ページ内の任意の領域に、任意の部品、アプリケーション等をサイズや形を気にせずに配置することができるのです。

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Last-modified: 2017-08-09 (水) 08:45:15 (490d)