GUIからUUIへ。シンプル&アドホック。

HOME » KSCS » KSCSの世界 » ボタンへのこだわり

ボタンへのこだわり

ページ上のあらゆる要素を一発でボタン化できます

透明なボタン、斜めになったボタン、回転するボタンなど、あらゆる種類のボタンをサポート

文字、画像、部品などを含む任意の領域をボタン化できます。また、ボタンに触れる、ボタンを押す、ボタン上を移動する、ボタンを離すというアクションに対して、様々な機能を割り当てることができます。ボタンとテキストボックスだけをUIとするKSCSでは、徹底してボタンにこだわっているのです。

WEBアプリケーションでは、特別な仕組みを作りこまない限り、ボタンを押したときにボタンが変化しないため、ユーザは、操作感が得られません。これが、ページ切替の遅さとあいまって、WEBアプリケーションの操作性の悪さにつながっています。KSCSでは、任意の領域をボタン化しただけで、触れたとき、押したときに、ボタン色が変化し、また、ボタン内の要素がわずかに動くことで、適切な操作感が得られます。

KSCSの世界 コンテンツ一覧
ボタンへのこだわり
多彩な表現力
解像度フリー
動的レイアウト・動的スタイル
自在枠構造
ソースの場所を問わない
このページの上部へ